ウチのサイトで好評の脚フェチ小説の
一部をご紹介・・・
*********************************************
「なんでウチに来ようと思ったの?」
「はい、御社の業務に今後の将来性を感じまして、必ず自分の力を発揮できると」
太った男は苦笑しながら遮った。
「将来性なんかあるわけないじゃない、ウチは土建屋の下請けだよ? バカじゃない?」
「は……」
太った男が、ベージュのナイロン膜に包まれて、かすかに光沢を放つ舞子の膝をチラチラと見ながら投げる質問に答える間、もう一人の男は黙然と舞子の顔を見ている・・・
*********************************************

*********************************************
「さあ、はじめようか」
バスローブをまとった男は、ホテルの備品のスリッパを舞子の足下に置き、履き替えなさい、と言った。
舞子はかすかに震える指先を、パンプスのかかとにすべりこませ、靴を脱いでいった。パンストに包まれ、蒸れ切った爪先が外気にさらされる。膝が開いてしまわないようにきつくあわせながら、片方ずつスリッパに足を入れていく。スリッパの先は開いていて、そこからナイロンに包まれた爪先が顔を覗かせた・・・
*********************************************
ふふふ・・・続きはこちらで・・・(連動した写真集もあるんすよ)
▼
女子大生・舞子/邪欲の就活セミナー

